\ テンマクのディスカウントSALE継続中! /☞ 記事を読む

【アルペン】アルミユニットテーブル 88/110 を徹底解説|タフまる対応・サイズの違い・選び方

アルペンの「アルミユニットテーブル 88/110」は、タフまるシリーズやフラットバーナー、SOTOのシングルバーナーなどを組み込みやすいIGT互換テーブルです。

コンパクトで扱いやすい「アルミユニットテーブル 88」と、作業スペースを広く確保できる「アルミユニットテーブル 110」の2サイズがあり、ソロ・デュオからファミリーキャンプまで使いやすいのが魅力です。

この記事では、88と110の違い対応バーナーとの相性オプションの拡張性どちらを選ぶべきかまで、わかりやすく整理して解説します。

ショウ

まず商品ページをチェックしたい方は、使い方に合うサイズから見てみてください。

ソロ・デュオ向けはこちら

ファミリー向けはこちら

この記事を読んでわかること
  • アルミユニットテーブル 88と110の違い
  • タフまる・タフまるJr.・フラットバーナーとの相性
  • 共通機能と使いやすさのポイント
  • オプションでどこまで拡張できるか
  • 自分に合うサイズの選び方
ショウ

では、アルミユニットテーブル 88/110 の魅力から見ていきましょう。

目次

アルペン「アルミユニットテーブル」シリーズとは?

アルペンの「アルミユニットテーブル 88」「アルミユニットテーブル 110」は、IGT互換の天板を採用した多機能テーブルです。

フラットバーナーなどのIGTギアを組み込みやすく、ソロ・デュオからファミリーキャンプまで幅広く使いやすいのが魅力。さらに、脚部構造の見直し高さ調整機能の強化によって、使い勝手も向上しています。

ここでは、アルミユニットテーブル 88/110 がどんなテーブルなのか、前モデルからどこが変わったのか、そして88と110の違いを順に見ていきます。

どんなテーブルなのか

アルペン「アルミユニットテーブル」は、ソロキャンプからファミリーキャンプまで幅広いシーンで活躍する多機能テーブルです。

天板はIGT規格に合わせた設計で、フラットバーナーなどのIGTギアをインストール可能。調理スペースをすっきりまとめやすく、キャンプサイトでも使いやすい構成にしやすいのが特長です。

88と110はいずれも、強化された脚部構造高さ調整機能を備えており、安定感と使い勝手が向上しています。

特に、4mm単位で高さ調整ができる脚部は、凹凸のある地面でも水平を出しやすく、設置しやすさにつながります。

前モデルから変わったポイント

前モデルからの主な変更点は、脚部の安定性向上使い勝手の改善です。

新モデルでは、脚部の強度を高めるために「H」字型の構造を採用。これにより、テーブル全体の安定感が高まり、より使いやすくなっています。

さらに、コンロラックの高さ調整が可能になり、従来よりもバーナーを組み込みやすくなりました。これによって、シングルバーナーも使いやすくなったのは大きな改善点です。

あわせて、オプションパーツも追加され、より自分好みにカスタマイズしやすくなりました。

リニューアルポイント
  • 「H」字型の構造を採用:脚部の強度を高めて安定性を向上
  • コンロラックの高さ調整機能を追加:シングルバーナーのインストールが可能に
  • 脚部の高さ調整が4mm単位:凹凸のある地面でも調整しやすい
  • オプションパーツの追加:カスタマイズ性が向上

▼関連記事▼
マイナーチェンジ前のモデルを確認したい方は、旧モデルの記事もあわせてチェックしてみてください。

88と110の主な違い

出典:Alpen Outdoors

アルペン「アルミユニットテーブル 88」「アルミユニットテーブル 110」の主な違いは、サイズ感と向いている使用シーンです。

アルミユニットテーブル 88アルミユニットテーブル 110
外観
使用シーンソロキャンプやデュオキャンプファミリーキャンプやグループキャンプ
使用時のサイズ幅88cm × 奥行40cm × 高さ39.5~61cm幅110cm × 奥行60cm × 高さ39.5~61cm
収納時のサイズ幅90cm × 奥行16cm × 高さ12cm幅110cm × 奥行16cm × 高さ12cm
重量4.4kg
(本体3.6kg + コンロラック0.8kg)
7.5kg
(本体6.7kg + コンロラック0.8kg)
価格¥9,999¥14,990
商品ページを見るアルペン公式ストアで見るアルペン公式ストアで見る

「アルミユニットテーブル 88」はソロやデュオなど少人数キャンプ向けのサイズで、コンパクトさと扱いやすさが魅力です。

一方の「アルミユニットテーブル 110」は、ファミリーキャンプやグループキャンプでも使いやすい広さがあり、調理器具やキャンプギアをゆったり置きやすいのが特長です。

どちらも軽量で持ち運びしやすい設計ですが、コンパクトさを重視するなら88、作業スペースを広く取りたいなら110という選び方がわかりやすいでしょう。

アルペン「アルミユニットテーブル 88/110」の魅力

出典:Alpen Outdoors

アルペン「アルミユニットテーブル 88/110」は、サイズ違いで選べるだけでなく、どちらにも使いやすさにつながる共通の魅力があります。

ここでは、素材や構造、設置のしやすさ、収納性、オプションによる拡張性など、購入前に押さえておきたいポイントを見ていきます。

軽量で扱いやすいアルミ製テーブル

出典:Alpen Outdoors

アルペン「アルミユニットテーブル 88/110」は、高品質なアルミ素材を使用しており、軽量で扱いやすいのが魅力です。

それでいて強度もしっかり確保されており、耐荷重にも優れているため、安心して使いやすいテーブルに仕上がっています。

H字型の脚部構造で安定して使いやすい

出典:Alpen Outdoors

脚部には「H」字型の構造が採用されており、安定感を高めているのもポイントです。

キャンプテーブルは、調理器具やコンロを載せる場面も多いため、こうしたぐらつきにくい構造は使いやすさに直結します。

高さ調整がしやすく設置しやすい

アルペン「アルミユニットテーブル 88/110」は、脚部の高さを4mm単位で調整可能です。

そのため、凹凸のある地面や傾斜地でも水平を出しやすく、キャンプサイトの地形に左右されにくいのが魅力。設置のしやすさを重視したい方にも向いています。

組み立て・収納がしやすい

アルペン「アルミユニットテーブル 88/110」は、組み立てが比較的わかりやすく、短時間で設置しやすいのも魅力です。

使用後はコンパクトに分解して専用の収納ケースに収められるため、持ち運びや保管もしやすくなっています。

さまざまなバーナーとの互換性

アルペン「アルミユニットテーブル 88/110」は、タフまるシリーズやSOTOのシングルバーナーなど、さまざまなバーナーをセットできる互換性があります。

これにより、お手持ちのコンロ・バーナーがオプションなしで便利に使えたり多様な調理スタイルに対応できるのが魅力です。

オプションで拡張しやすい

着せ替えウッド天板テーブルトップラックテーブルサイドラックランタンハンガーなどのオプションパーツが用意されており、自分の使い方に合わせて拡張しやすいのも特長です。

本体だけでも使いやすいテーブルですが、必要に応じてオプションを追加することで、さらに快適なキャンプキッチンに仕上げやすくなります。

▼関連記事▼
【もっと使いこなしたい方は必見!】アルミユニットテーブルの純正オプション&カスタム活用術をチェック!

アルペン「アルミユニットテーブル 88」の特徴

出典:Alpen Outdoors

アルペン「アルミユニットテーブル 88」は、ソロキャンプや少人数のキャンプに向いたコンパクトテーブルです。

ここでは、サイズ感と使いやすさスペック組み立て方について見ていきます。

サイズ感と使いやすさ

出典:Alpen Outdoors

アルペン「アルミユニットテーブル 88」は、シンプルで機能的なデザインが特徴です。

高品質なアルミ素材を使用しており、軽量でありながら十分な強度を備えています。さらに、「H」字型の脚部構造により、安定して使いやすい設計です。

幅88cmのコンパクトなサイズながら、調理や作業に必要なスペースはしっかり確保されており、ソロキャンプデュオキャンプに使いやすいモデルです。

スペック

出典:Alpen Outdoors
アルミユニットテーブル 88
使用時のサイズ幅88cm × 奥行40cm × 高さ39.5~61cm
収納時のサイズ幅90cm × 奥行16cm × 高さ12cm
重量4.4kg
(本体3.6kg + コンロラック0.8kg)
総耐荷重合計60kg(コンロラックは25kgまで)
材質本体:アルミニウム、コンロラック:スチール
内容ロック付き天板×2、天板×5、フレーム×1、コンロラック×1、収納袋×1
価格¥9,999

使用時のサイズは幅88cm × 奥行40cm × 高さ39.5~61cm重量は4.4kg(本体3.6kg + コンロラック0.8kg)。

総耐荷重は60kgで、コンロラックは最大25kgまで対応します。天板ユニットは2枚1セットなので、使い方に合わせてレイアウトしやすいのも魅力です。

収納時のサイズは幅90cm × 奥行16cm × 高さ12cm。専用の収納ケースに収められるため、車載や自宅での保管もしやすくなっています。

組み立て方

アルペン「アルミユニットテーブル 88」は、組み立てが比較的わかりやすく、キャンプ初心者でも設置しやすいテーブルです。基本的な組み立て方は、下記のとおりです。

STEP
天板フレームを広げ、脚部をロックします
出典:Alpen Outdoors
STEP
展開した天板フレームの両サイドにロック付き天板をはめ込みます
出典:Alpen Outdoors
STEP
残りの天板ユニットを設置すれば完成

コンパクトさと使いやすさのバランスがよく、アルペン「アルミユニットテーブル 88」は少人数キャンプで扱いやすいモデルです。

アルペン「アルミユニットテーブル 110」の特徴

出典:Alpen Outdoors

アルペン「アルミユニットテーブル 110」は、ファミリーキャンプグループキャンプに向いたワイドサイズのテーブルです。

ここでは、サイズ感と使いやすさスペック組み立て方について見ていきます。

サイズ感と使いやすさ

出典:Alpen Outdoors

アルペン「アルミユニットテーブル 110」は、幅110cmの広々とした天板を備え、調理器具やキャンプギアをゆったり置きやすいのが特長です。

高品質なアルミ素材を使用し、軽量でありながら十分な強度を確保。さらに、「H」字型の脚部構造と各脚の高さ調整機能により、安定して使いやすい設計になっています。

作業スペースに余裕があるため、ファミリーキャンプグループキャンプで使いやすく、調理中心のレイアウトにも合わせやすいモデルです。

スペック

出典:Alpen Outdoors
アルミユニットテーブル 110
使用時のサイズ幅110cm × 奥行60cm × 高さ39.5~61cm
収納時のサイズ幅110cm × 奥行16cm × 高さ12cm
重量7.5kg
(本体6.7kg + コンロラック0.8kg)
総耐荷重合計60kg(コンロラックは25kgまで)
材質本体:アルミニウム、コンロラック:スチール
内容ロック付き天板×2、横長天板×2、天板×8、フレーム×1、コンロラック×1、収納袋×1
価格¥14,990

使用時のサイズは幅110cm × 奥行60cm × 高さ39.5~61cmで、重量は7.5kg(本体6.7kg + コンロラック0.8kg)です。

総耐荷重は60kgで、コンロラックには最大25kgまで対応します。天板ユニットも多く、レイアウトしやすいのが魅力です。

収納時のサイズは幅110cm × 奥行16cm × 高さ12cm。専用の収納ケースに収められるため、持ち運びや保管もしやすくなっています。

組み立て方

アルペン「アルミユニットテーブル 110」は、88と基本構造は共通ですが、横長の天板を2枚取り付ける工程が加わるのが特徴です。それでも手順自体はわかりやすく、短時間で組み立てやすい設計です。

基本的な組み立て方は、下記のとおりです。

STEP
天板フレームを広げ、脚部をロックします
出典:Alpen Outdoors
STEP
展開した天板フレームの両サイドにロック付き天板をはめ込みます
出典:Alpen Outdoors
STEP
横長の天板を2枚取り付けます
天板フレームのリベットを横長の天板横の穴に差し込むように入れます
出典:Alpen Outdoors
STEP
天残りの天板ユニットを設置すれば完成
出典:Alpen Outdoors

広さを活かして調理や作業をしやすく、アルペン「アルミユニットテーブル 110」は大人数のキャンプでも使いやすいモデルです。

タフまる・タフまるJr.・各種バーナーとの互換性

アルペン「アルミユニットテーブル 88/110」は、さまざまなバーナーをビルトインコンロのようにセットして使いやすいのが魅力です。

ここでは、タフまるシリーズをはじめ、フラットバーナーSOTOのシングルバーナーとの相性を見ていきます。

タフまるは使える?

出典:Alpen Outdoors

アルミユニットテーブルには、Iwataniのタフまるを中央にセットして使えます。

セット位置を下げることでテーブル面との高低差が少なくなり、鍋やフライパンの移動がしやすいのがメリットです。

風に強いタフまるの特長を活かしながら、調理しやすいレイアウトを作りやすいため、使い勝手のよい組み合わせといえます。

▼関連記事▼
タフまるの特徴について詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

タフまるJr.は使える?

出典:Alpen Outdoors

タフまるJr.もアルミユニットテーブルにセットして使えます。

こちらもセット位置を下げられるため、テーブル面との段差が少なくなり、調理器具を動かしやすいのが魅力です。

コンパクトなバーナーを使いたい方や、ソロキャンプ・少人数キャンプで省スペースにまとめたい方にも相性のよい組み合わせです。

▼関連記事▼
タフまるJr.の特徴について詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

フラットバーナーは使える?

出典:Alpen Outdoors

Snow Peakのフラットバーナーもアルミユニットテーブルにセット可能です。

フラットバーナーをビルトイン風に使うことで、見た目をすっきりまとめやすく、限られたスペースでも調理しやすくなります。

複数の調理器具を使いたい場面でも扱いやすく、IGT互換テーブルらしい使い方をしたい方にも向いています。

▼関連記事▼
スノーピーク フラットバーナーの特徴について詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

SOTO ST-310・ST-340は使える?

出典:Alpen Outdoors

SOTOのシングルバーナー(ST-310/ST-340)もアルミユニットテーブルにセットして使えます。

高さ調整機能により、シングルバーナーを使いやすい位置に合わせやすいのがポイントです。

ソロキャンプや軽量装備との相性もよく、コンパクトな調理環境を整えたい方にも使いやすい組み合わせです。

▼関連記事▼
SOTOのシングルバーナー(ST-310/ST-340)の特徴について詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

オプションパーツでどこまで拡張できる?

アルペン「アルミユニットテーブル 88/110」には、テーブルまわりをさらに使いやすくしてくれるオプションパーツが用意されています。

ここでは、テーブルサイドラックテーブルトップラックランタンハンガー着せ替えウッド天板を順に見ていきます。

テーブルサイドラック

テーブルサイドラックは、テーブルの側面に取り付けて調理器具や小物を整理しやすくするオプションです。

キッチンペーパーシェラカップなどを掛けて使えるため、天板のスペースを圧迫しにくいのがメリット。クランプ固定式なので、取り付けや取り外しも比較的簡単です。

テーブルトップラック

テーブルトップラックは、テーブル上部に追加できる2段ラックです。

調味料や調理器具を置くスペースを増やせるため、作業スペースをすっきり保ちやすくなります。使わないときは取り外してコンパクトに収納できるのも便利です。

ランタンハンガー

ランタンハンガーは、LEDランタンなどの小型ライトを卓上に吊り下げて使えるオプションです。

工夫次第では小型の扇風機などを吊るして使うこともできます。対応天板厚4.5cmの汎用設計なので、使い回ししやすいのも魅力です。

着せ替えウッド天板

着せ替えウッド天板は、天板を手軽に交換して雰囲気を変えられるオプションパーツです。

天然木のブナ材を使用しており、アルミ天板とは違った温かみのある見た目を楽しめます。サイトの印象を変えたいときや、見た目にもこだわりたい方に向いています。

このように、アルミユニットテーブルは本体だけでも使いやすいですが、オプションを組み合わせることで、より自分のスタイルに合った使い方がしやすくなります。

▼関連記事▼
純正オプションやカスタムを詳しく見たい方は、こちらの記事もどうぞ。

購入方法と販売情報

ここでは、アルペン「アルミユニットテーブル 88/110」の発売時期販売店価格をまとめます。

発売日・販売店

アルペン「アルミユニットテーブル 88」と「アルミユニットテーブル 110」は、2024年7月19日発売のモデルです。先行予約は、2024年7月10日から開始されました。

アルミユニットテーブルの発売日
  • 発売日: 2024年7月19日
  • 先行予約: 2024年7月10日から開始

購入先は、公式オンラインストアAlpen Outdoorsの直営店が中心です。購入を考えている方は、まず公式販売ページをチェックしておくと安心です。

価格

価格は、「アルミユニットテーブル 88」が 9,999円(税込)、「アルミユニットテーブル 110」が 14,990円(税込)です。

アルミユニットテーブルの価格情報
  • アルミユニットテーブル 88:9,999円(税込)
  • アルミユニットテーブル 110: 14,990円(税込)

どちらも、機能性や拡張性を考えるとコストパフォーマンスの高いモデルです。サイズ選びで迷った場合は、使用人数や作業スペースの広さを基準に選ぶと判断しやすいでしょう。

発売当初は予約販売で注目を集めたモデルなので、購入を検討している方は、公式オンラインストアの「お気に入り登録」「入荷おしらせ登録」も活用しておくと便利です。

まとめ | アルペン「アルミユニットテーブル」でタフまるが便利に使える!

出典:Alpen Outdoors

アルペン「アルミユニットテーブル 88/110」は、IGT互換の使いやすさコストパフォーマンスの高さを両立したテーブルです。

軽量で扱いやすいアルミ素材高さ調整しやすい脚部組み立てやすさなど、キャンプで使いやすい要素がしっかりそろっています。

さらに、タフまるシリーズやフラットバーナー、SOTOのシングルバーナーなどを組み込みやすく、調理しやすいレイアウトを作りやすいのも大きな魅力です。

コンパクトさを重視するなら88広い作業スペースを求めるなら110。この基準で選ぶと、自分のキャンプスタイルに合わせやすいでしょう。

必要に応じてオプションを追加すれば、さらに使い勝手を高めることもできます。気になる方は、販売ページもあわせてチェックしてみてください。

ショウ

以上となります。皆さんが良いキャンプライフを過ごせますように!

▼関連記事▼
アルミユニットテーブルの魅力を最大限に!おすすめカスタム&オプションはこちらから!

他のテーブルと比較しながら選びたい方は、こちらの特集記事もぜひチェックしてみてください!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次