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【2025】大型クーラーボックスおすすめ30選|キャンプで使える保冷力最強モデルを厳選!

キャンプサイトに並ぶ複数の大型クーラーボックスを背景に、「【2025】大型クーラーボックスおすすめ30選|キャンプで使える保冷力最強モデルを厳選!」という日本語タイトルが目立つように配置されたプロモーション用アイキャッチ画像。

『そのクーラーボックス、容量足りてますか?』

ファミリーキャンプやグルキャン、連泊ともなれば、小型〜中型サイズではとても足りない。「食材が入らない」「ドリンクがぬるい」——そんな失敗を防ぐカギが、“大型クーラーボックス”です。

とはいえ、大きければいいというものではありません。保冷力・耐久性・収納力・運搬性など、選び方を間違えれば、ただの“重くてかさばる箱”になりかねない。

そこで本記事では、キャンプ歴5年以上の筆者が厳選した2025年の最新モデル25選を中心に、選び方・保冷テク・Q&Aまで徹底ガイド!

「どれを選べばいい?」「保冷力ってそんなに違うの?」と迷う方にこそ届けたい、“本当に使える大型クーラーボックスの世界”をじっくり解説していきます。

目次

キャンプに必須!大型クーラーボックスの魅力とは

キャンプサイトに置かれたコールマンのスチールベルトクーラーが画面いっぱいに映るイメージ
出典:Coleman

キャンプでの快適さを左右するのが、「冷たい」を保てる力
特にファミリーやグルキャンでは、大型クーラーボックスの安心感と使い勝手の良さが際立ちます。

ここでは、そもそもどこからが「大型」なのか何が魅力なのかどう選び分ければいいのか —— キャンプの現場感を交えて、しっかり解説していきます。

【どこからが大型?】目安は40L以上、最大で80L超も

若い日本人女性キャンパーとともに、小型から大型までのクーラーボックス容量を視覚的に比較した説明図

「大型」とはどれくらいのサイズを指すのか。明確な基準はありませんが、一般的には40〜80L程度の容量が「大型」とされます。
さらに80Lを超えると「超大型クラス」に分類され、大規模キャンプや業務用にも対応するサイズです。

クーラーボックス容量サイズの目安

分類容量目安主な用途
中型20〜40Lファミリーや小グループ(1〜2泊)
大型40〜80Lグループ・連泊向け
超大型80〜300Lイベント・長期滞在・業務用

※あくまで目安です。同じ容量でも保冷材の厚みや内寸構造により、収納力には差があります。

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中型(20~40L)クーラーボックスも気になる方は、こちらの記事で人気モデルをチェック!

容量80L以上の「超大型クーラーボックス」を探している方は、こちらの特集もぜひチェック!

【ここが魅力!】食材・ドリンクをたっぷり冷やせる安心感

DODマヒャドイナフスキー43Lにどれだけ食材が入るかを比較|左に収納済みのクーラーボックス、右に同量の買い物カゴが並ぶイメージ画像
出典:DOD

大型クーラーボックス最大の魅力は、やはり収納力の安心感と保冷力の持続です。
暑い時期でも、「まだ冷えてる」「余裕で入る」と思えるその感覚は、小型モデルではなかなか味わえません。

主なメリットまとめ:

  • まとめ買いした食材もそのままイン
  • 氷や保冷剤をたっぷり入れても余裕あり
  • 連泊や人数の多いキャンプでも安心感が段違い

【失敗しない!】容量サイズの選び分けポイント

人数と使用日数に応じた容量サイズの目安を示すイラスト。1〜2人用の中型から、4人以上の超大型クラスまで段階的に分類されている構成。

ただし、「とにかく大きい方がいい」と思いがちですが、人数やスタイルに合ったサイズ選びが重要です。

用途別サイズ目安(人数×10〜15L)

  • 1〜2人(1泊):20〜40L前後(中型クラス)
  • 2〜4人(1〜2泊):40〜60L(大型のベーシックゾーン)
  • 4人以上 or 2泊以上:60〜80L(大型のヘビーユース帯)
  • 大人数 or 連泊・イベント:80L以上(超大型クラス)

少し余裕をもたせたサイズ選びが、あとで後悔しないコツです。


このように、キャンプスタイルや人数に応じた容量選びが何より大切です。
では実際に、自分にぴったりのクーラーボックスを選ぶにはどうすれば良いのでしょうか?

次章では、「5ステップ」で失敗しない選び方を解説していきます!

大型クーラーボックス選びは5ステップで決まる!

夏の湖畔キャンプサイトで、若い男女のキャンパーが5本指を広げてクーラーボックス選びのポイントを表現しているリアルな3DCGイラスト。下に「大型クーラーボックス選びは5ステップで決まる!」の文字入り。

「なんとなく見た目で選んで失敗した…」という声、意外と多いんです。

大型クーラーボックスは一度買えば長く使うもの。だからこそ、ハード or ソフト?・保冷力・サイズ・機能性・デザイン・コストと、いくつかの軸でしっかりと比較して選ぶのがコツです。

ここでは、キャンプ歴5年以上の筆者が実践している5つの選び方ステップを丁寧にご紹介します!

【選び方①】ハード?ソフト?タイプで選ぶ!

スノーピークのハードクーラーとソフトクーラーが対峙する構図。中央に“VS”の文字があり、両者が性能を競っている印象を与える比較イメージ。

クーラーボックス選びの最初のステップは、「ハードタイプ」か「ソフトタイプ」かを決めることです。それぞれにメリット・デメリットがあるため、キャンプスタイルや優先したい機能に合わせて選びましょう。

以下の表に、ハードタイプとソフトタイプの違いをまとめました。

スクロールできます
項目ハードクーラーソフトクーラー
外観
保冷力高い(長時間保冷)やや低め(短時間向け)
耐久性頑丈で壊れにくい型崩れしやすい
容量の安定感しっかり詰め込める中身の偏りやつぶれが出やすい
持ち運び重量があり大きめ軽量でコンパクト、持ち運びが楽
収納性固定形状で収納スペースをとる折りたためて省スペース
向いている用途連泊・猛暑時・ファミリーキャンプデイキャンプ・買い出し・サブ用
こんな人におすすめ!
  • ハードクーラーがおすすめの人:
    長時間しっかり冷やしたい人、保冷力と耐久性を重視する人。
  • ソフトクーラーがおすすめの人:
    荷物を軽くしたい人、日帰りや短時間利用が多い人。

どちらが正解というよりも、用途に応じた選び分けが大切。
使い分けることで、キャンプの快適さがぐっとアップします!

【選び方②】使用人数・泊数に合った容量で選ぶ!

キャンプでの使用人数や泊数に応じたクーラーボックス容量の選び方を図示したイメージ。中型・大型・超大型に分類し、容量ごとの利用シーンをイラストで解説。

クーラーボックスの選び方で、次に大切なのが「容量選び」です。
使用人数や泊数、キャンプスタイルによって最適な容量は変わります。

必要以上に大きすぎると運搬が大変、小さすぎると中身が入りきらず失敗に。まずはご自身のキャンプシーンを想像してみましょう。

選び方の目安

  • 20~40L(中型):1〜3人での1泊キャンプや日帰りレジャーに。
  • 40~60L(大型・ベーシック):3〜4人での1〜2泊キャンプに。
  • 60~80L(大型・ヘビーユース:4〜6人での2泊以上のキャンプに。
  • 80L以上(超大型):6人以上のグループやイベント、連泊向けに。

以下の表では、用途ごとのサイズ目安と特徴を一覧でまとめました。

スクロールできます
区分容量シチュエーション特徴
中型20~40Lソロ〜デュオ、または3人程度の1泊キャンプ持ち運びしやすく、必要最低限の保冷に対応
大型40~60Lファミリー(4人程度)での1泊2日キャンプ容量・保冷力ともにバランスが良く使いやすい
60~80L2泊以上のキャンプや、4人以上での利用長時間の保冷にも対応し、収納力も十分
超大型80L以上大人数での連泊キャンプ、イベント・業務利用圧倒的な大容量で、長期間の使用にも安心

一般的に1人あたり1泊で約10〜15Lが目安とされており、調理重視・飲み物多めならさらに多めに見積もると安心です。

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大型だと少し大きすぎると感じた方には、中型(20~40L)のクーラーボックスがおすすめです。
逆に、もっと容量が欲しい方には、超大型クーラーボックス(80L以上)もご覧ください。

次は、保冷力を決める「断熱材と密閉構造」について詳しく解説します。

【選び方③】保冷力を左右する断熱材・密閉構造で選ぶ!

出典:SHIMANO

クーラーボックスの保冷力は「断熱材の種類」と「密閉性」によって大きく差が出ます。気温が高い夏場や連泊キャンプでは、保冷力の高さが快適さを左右する重要ポイントに。用途に合わせて、素材や構造をしっかりチェックしましょう。

断熱材の種類と特徴(一覧)

スクロールできます
断熱材の種類保冷力の目安特徴
発泡スチロール(EPS)★★☆☆☆安価・軽量。短時間の使用に最適
発泡ウレタン(PU)★★★★☆コスパと保冷力のバランスが優秀。中〜長時間向け
真空断熱パネル★★★★★最強の保冷力。高価&重量はあるが長時間でも安心
出典:DAIWA

密閉構造のチェックポイント

  • ゴムパッキン付きのフタ:冷気漏れを防ぎ、保冷時間が伸びる
  • ラッチやロック機構:しっかり閉じる構造で保冷力を強化
  • ツライチ設計のフタ:密着性が高く、外気を遮断しやすい

ツライチ設計とは、本体とフタに段差がなく、外気の侵入を防ぎやすい密閉構造のことです。

とくに夏場のファミリーキャンプや2泊以上の宿泊には、発泡ウレタン以上の断熱材+密閉構造を備えたモデルがおすすめです。

【選び方④】持ち運びやすさで選ぶ!キャスター・ハンドルが鍵

クーラーボックスはサイズが大きくなるほど重量も増加します。とくに40L以上の大型モデルでは、持ち運びのしやすさも重視すべきポイントです。

チェックすべき持ち運び機能

  • キャスター付き
     → 地面を転がして移動できるので、重さを感じにくくなる。悪路対応の大径ホイールならなお安心。
  • 伸縮ハンドル付き
     → スーツケースのように引いて運べるため、女性や子どもでも扱いやすい
  • 両サイドの持ち手付き
     → 車載時の出し入れや、2人での運搬がしやすくなる
選び方のポイント
  • ソロで運ぶ場合は「軽量かつキャスター付き」モデルが便利
  • ファミリーやグループなら「2人以上で持ちやすい持ち手付き」を
  • 車の積み下ろしを考えると、「持ち手の位置や形状」にも注目

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重さが気になる方は、キャスター付きクーラーボックス特集もチェック!

【選び方⑤】デザインやブランドで選ぶ!コスパも重視

YETI、ORCA、Colemanなど、主要アウトドアブランド10社のロゴが横一列に並んだイメージ画像

見た目やブランドにこだわりたい方も多いはず。最近ではおしゃれなカラー無骨なデザインのモデルも増えており、キャンプサイト全体の雰囲気づくりにも一役買ってくれます。

また、ブランドごとに耐久性・保冷力・保証体制にも違いがあるため、信頼性と価格のバランス=“コスパ”も選ぶうえで重要なポイントです。

特に、以下のようなアウトドア・クーラーボックスブランドは、機能性とデザインのバランスが取れており、初心者から上級者まで人気があります。

大型クーラーボックスの主要メーカー

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ブランド名特徴
YETI耐久性と保冷力で世界的に評価。価格は高めだがプロ仕様
ORCA高性能+個性的なデザインが魅力。カラーも豊富
Colemanコスパに優れたモデルが多く、初心者に最適
Snow Peak無骨で高品質。ブランド信頼性と美しいデザイン
LOGOS保冷剤との組み合わせが前提のモデルが強い
DODユニークなデザインと遊び心。実用性も高い
IRIS OHYAMA真空断熱など先進技術を搭載。防災にも活躍する高性能モデルあり
CAPTAIN STAG価格重視派に人気。手軽に始めたい人におすすめ
WAQソフトタイプ中心で軽量・多機能。ソロ・デュオに◎
ChillCamping高コスパで収納性・軽さが魅力。エントリー層にも

自分のスタイルや予算に合ったブランドを比較して、お気に入りの1台を見つけてみてください。見た目と性能の両立が叶えば、きっとキャンプがもっと楽しくなるはずです!

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紹介したYETI(イエティ)が気になる方は、全モデルとおすすめが分かる下記の記事もチェック!


選び方のポイントが整理できたら、次は実際におすすめのモデルを比較しながら選びましょう。次章では、容量や機能ごとに厳選した最強モデルを一気にご紹介します!

比較して選ぶ!最強&おすすめの大型クーラーボックス一覧

製品ごとの比較を視覚化した図。横軸に各クーラーボックス製品名、縦軸に商品画像・サイズ・重量・価格などのスペック項目が並んだ比較表のイメージ。

大型クーラーボックスと一口に言っても、「ハードタイプ」と「ソフトタイプ」では選ぶ基準がまったく異なります。用途やスタイルに合った1台を見つけるには、それぞれの特長をしっかり押さえることが大切。

ここでは、保冷力やタフさで選ばれるハードタイプ20選と、持ち運びやすさや扱いやすさが魅力のソフトタイプ10選に分けてご紹介します。

【ハードタイプ】頑丈&保冷力重視のおすすめ20モデル

キャンプやアウトドアでの長時間使用に頼れるのがハードタイプのクーラーボックス
ここでは、容量・重量・保冷力・素材・価格といった比較すべきポイントを一覧表でまとめました。

ショウ

「どれが自分に合うか分からない…」という方も、この表を見れば理想の一台がきっと見えてきます!

製品名をクリックすると、記事内の各商品の詳細情報へジャンプします!

スクロールできます
商品名Snow Peak
ハードロッククーラー 40QT
IRIS OHYAMA
真空断熱クーラーボックス
Coleman
コールマンプロ 45QT
FIELDOOR
ノーザンクーラーボックス
DOD
マヒャドイナフスキー
CAPTAIN STAG
シャルマン クーラーボックス
Coleman
ポリライト 48QT
LOGOS
サーモテクト 氷点下クーラー 
Coleman
スチールベルトクーラー 54QT
S’more
Becool cooler box55
Coleman
コールマンプロホイールクーラー 55QT
ORCA
ORCA Coolers 58 Quart
Coleman
ホイールクーラー 60QT
YETI
Tundra(タンドラ) 65QT
IRIS OHYAMA
HUGEL キャスター付き
Coleman
コンボイ 65QT クーラーホイール付き
FIELDOOR
ノーザンクーラーボックス
IGLOO
MARINE ULTRA 70QT
SHINWA
ホリデーランドクーラー76H
Coleman
エクストリームホイールクーラー 85QT
商品画像
容量(L)38L40L42L42.5L43L45L45L50L51L52L52L54L57L57.5L60L61L66L66L76L81L
サイズ(cm)64.8×40.6×39.163.4×41.6×41.363×42×4468×41×4264×36.5×39.563.5×36.5×38.563×33.5×39.571×37×3862×42×4173×42×41(h)65×48×50(h)68×49×50(h)58×46×45/106(h)77.8×43.8×40.673.1×46.0×45.4(h)73×38×48(h)85×44×44(h)75.6×42.1×40.7(h)91×43×36(h)84×45×45
内寸(cm)46.4×24.1×27.947.3×26.9×31.5非公表53×28×2951.5×25.5×31.5記載なし54〜57×29×3059×29×29.548~52×29~33×3360×30×30(h)非公表50×34×33(h)45×36×35(h)61.9×30.5×30.556.2×32.9×31.4(h)57~64×30~33×38(h)70×31×34(h)53×32×30.5(h)81×32.5×26(h)68〜70×31〜33×37
重量(kg)11kg8.6kg17.8kg12kg11kg記載なし4.1kg7.2kg7.5kg14kg12.5kg16kg6.5kg13.1kg13.3kg7.8kg17kg6.1kg8.03kg7.9kg
保冷力非公開最長約13日間
※独自試験による
5.5日氷残存最大7日間
※独自試験による
約53時間
※独自試験による
8℃以下を保持
※JIS規格
約3日間約6日約4日約5日(外気温25℃/
保冷パック併用)
約6.5日間最大10日間約3日間最大5〜7日程度最大約22日※
社内試験結果
約5日間72時間温度維持
7日間氷が残る
最大5日間
(メーカー公称)
約77時間持続
(保冷試験結果)
最大5日間
断熱材ポリウレタン6面真空断熱パネル+
ポリウレタン
発泡ウレタンポリウレタンポリウレタン発泡スチロール発泡ウレタン発泡ウレタン発泡ウレタン
(厚さ約3cm)
発泡ウレタン発泡ウレタンポリウレタン発泡ウレタンポリウレタン真空断熱パネル+
発泡ウレタン
発泡ウレタン極厚ウレタン
(最大5cm)
THERMECOOL
フォーム
発泡スチロール発泡ウレタン
参考価格57,300円32,780円15,350円24,800円33,000円7,920円5,670円27,336円23,918円36,000円前後27,500円55,000円10,890円71,610円43,780円27,500円30,000円前後21,700円9,890円18,200円
【比較表】大型ハードクーラーボックス一覧
*保冷力はメーカーの公表値を記載、但し同じ環境条件ではないため参考程度にみてください。
*参考価格はメーカーの販売価格を記載、但し記載のないものはECサイトの最安値を設定。

すぐに詳細を知りたい方はこちら → 【ハードタイプ】おすすめモデルを詳しく解説!

【ソフトタイプ】軽くて扱いやすい人気の定番10モデル

持ち運びのしやすさや収納性を重視するなら、ソフトタイプの大型クーラーボックスがおすすめ!
以下の比較表では、サイズ・重さ・素材・保冷時間・価格など、選びやすさを重視して整理しました。

ショウ

軽快に使いたい方は、ぜひこの表からお気に入りを見つけてくださいね。

製品名をクリックすると、記事内の各商品の詳細情報へジャンプします!

スクロールできます
商品名Snow Peak
ソフトクーラー38
ChillCamping
クーラーボックスLサイズ
IRIS OHYAMA
エアロゲルソフトクーラーボックス
LOGOS
ハイパー氷点下クーラーXL
WAQ
ソフトクーラーボックス M
CAPTAIN STAG
スーパーコールドクーラーバッグ
DAIWA
ソフトクールEX 4500
GREGORY
フィールドクーラーダッフルL
AO Coolers
48パック キャンバス
DOD
ソフトくらぞう
商品画像
容量(L)38L38L40L40L42L43L45L45L45L46L
サイズ(cm)50.5×30.5×31.040×30×32cm44×36×3743×35×3550×35×3542.5×34.5×34.551×35×3050×30×3553×33×3358×31×36
内寸(cm)非公表非公表非公表41×31.5×31非公表非公表48×32×27非公表非公表W54×D27×H32
重量(g)1.7kg1.0kg2.7kg1.95kg2.2kg1.5kg1.9kg1.76kg2.08kg2.2
保冷力非公開氷が24時間保持
※32.7℃の実測環境
約5.4日間持続氷点下パック併用で
アイス約7時間保持
最大36時間
※独自試験による
非公開氷キープ約78H非公開氷を最大24時間キープ
(外気温49℃)
最長56時間
(氷残存率85.9%)
断熱材発泡ポリエチレン+
ミラー加工アルミ
ポリウレタン8層エアロゲル+EPE+
アルミ蒸着PET
EVA・PEなど
多層構造
ポリエチレンフォームポリエチレンフォーム7層構造
(発泡ポリエチレン+
発泡ウレタン)
発泡PEフォーム
(18mm)
高密度独立気泡フォーム
(1.9cm厚)
極厚発泡
ポリエチレンフォーム
参考価格19,580円5,780円21,980円15,400円8,980円12,100円11,000円前後16,500円前後17,600円14,940円
【比較表】大型ソフトクーラーボックス一覧
*保冷力はメーカーの公表値を記載、但し同じ環境条件ではないため参考程度にみてください。
*参考価格はメーカーの販売価格を記載、但し記載のないものはECサイトの最安値を設定。

すぐに詳細を知りたい方はこちら → 【ソフトタイプ】おすすめモデルを詳しく解説!


タイプ別の特徴が分かると、どちらが自分に合っているか見えてきますよね!

それでは次の章では、実際におすすめのハードクーラーボックス20選を詳しくご紹介していきます!どのモデルがあなたのアウトドアスタイルにぴったりか、ぜひチェックしてみてください。

【ハード編】最強&おすすめ大型クーラーボックス20選のタイトルとともに、人気のハードクーラー20品が一覧で並んだイメージ画像

保冷力と耐久性に優れたハードタイプのクーラーボックスは、夏場のキャンプや連泊アウトドアに頼れる相棒。
ここでは、38L〜80L超のモデルを中心に、人気ブランド20選を容量順にご紹介します。

使いやすさ・機能・価格のバランスを見ながら、「最強の一台」を見つけるヒントにしてください。

スノーピーク(Snow Peak)|ハードロッククーラー 40QT【38L】

グリズリー社とのコラボで生まれたスノーピーク史上最強のハードクーラー。極厚の断熱壁が実現する抜群の保冷力に加え、頑丈なボディと大型ドレーンホールなど、使い勝手の良さも兼ね備えています。見た目の美しさも秀逸で、「ギアとして持つ喜び」を感じさせてくれる一台です。

容量(L)サイズ(cm) 内寸(cm)重量(kg)保冷力 断熱材 参考価格
38L64.8×40.6×39.146.4×24.1×27.911非公開ポリウレタン57,300円
こんな人におすすめ!
  • 見た目も保冷力も妥協したくない人
  • 真夏の長期キャンプに挑戦したい人
  • 一生モノのクーラーを探している人

ただのクーラーボックスじゃ物足りない!所有欲を刺激する本格ギアを手に入れたい方は、この「ハードロッククーラー 40QT」が断然おすすめ。今すぐチェックして、キャンプの“冷やし力”を格上げしよう!

Snow Peak(スノーピーク)
¥76,560 (2026/01/02 19:16時点 | Amazon調べ)
\お買い物マラソン|最大47倍!/
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アイリスオーヤマ|真空断熱クーラーボックス HUGEL【40L】

冷蔵庫の技術を応用した“家電メーカー発”の最強クラスの保冷力を誇るクーラーボックス。6面すべてに真空断熱パネル+発泡ウレタンを採用し、冷気を逃さず徹底キープ。大容量40Lで、2Lペットボトルも縦に収納可能。フラットな天板や滑り止め脚など、機能性も申し分なし。夏のレジャーや遠征でも頼れる1台です。

【最強クラスの保冷力の根拠データ】
30℃環境9時間+20℃環境15時間という厳しい保冷試験でも、氷が13日間持続する驚異の性能を実証済み。

容量(L)サイズ(cm) 内寸(cm)重量(kg)保冷力 断熱材 参考価格
40L63.4×41.6×41.347.3×26.9×31.58.6最長約13日間
※独自試験による
6面真空断熱パネル+
ポリウレタン
32,780円
※保冷試験条件:30℃9h+20℃15hの環境下で氷40%を入れ、13日間氷が残った実測データ
こんな人におすすめ!
  • 保冷力最強のクーラーを探している人
  • 大容量でもスタイリッシュに使いたい人
  • 遠征や夏キャンプで安心感がほしい人

▼公式動画で真空断熱クーラーボックスのスゴさをチェック!

「本気で冷やしたい人」にこそ選んでほしい。6面真空断熱×13日間保冷の実力は伊達じゃない!ハイスペックな1台で、真夏のレジャーも快適に。

コールマン(Coleman) |コールマンプロ 45QT【42L】

「コールマンプロ 45QT」はアウトドアの過酷な環境でも頼れる、タフ仕様のハードクーラー。保冷力は5.5日と長持ちで、座れる頑丈なフタやロック付きラッチなど、実用性も抜群。42Lの大容量でファミリーキャンプにも最適です。350ml缶なら最大74本収納可能。ソフトなハンドルで持ち運びも快適

容量(L)サイズ(cm) 内寸(cm)重量(kg)保冷力 断熱材 参考価格
42L63×42×44非公表7.85.5日発泡ウレタン15,350円
※保冷試験条件:保冷力5.5日はメーカー公称値であり、試験条件は非公開
こんな人におすすめ!
  • 長時間の保冷クーラーが必要な人
  • 頑丈なフタで座りたい人
  • ファミリーやグループキャンプ向け

これ一台でキャンプの快適度が激変!
頼れる保冷力とタフ設計の「コールマンプロ45QT」で、夏のアウトドアも安心。購入は下記リンクからどうぞ!

フィールドア(FIELDOOR)|ノーザンクーラーボックス【42.5L】

圧倒的な保冷性能と無骨なルックスが魅力のFIELDOORノーザンクーラーボックス。分厚いポリウレタン断熱材と高密閉パッキン、さらに頑丈なロトモールド構造を採用。メーカー試験では氷が最大7日間残存という実績も!42.5Lのちょうど良い容量で、大人数のキャンプやBBQでもしっかり活躍。耐久性と保冷力の“本気仕様”を求める方におすすめの一台です。

容量(L)サイズ(cm) 内寸(cm)重量(kg)保冷力 断熱材 参考価格
42.5L68×41×4253×28×2912氷残存最大7日間
※独自試験による
ポリウレタン24,800円
※保冷試験条件:内容量の約40%の氷を入れ、室温環境で最大7日間氷が残る高い保冷力を実証済み。
こんな人におすすめ!
  • 氷が長持ちするクーラーを探している人
  • タフなギアでキャンプしたい人
  • 無骨なデザインにこだわりたい人

7日間氷が持つ本格仕様! FIELDOORのノーザンクーラーがあれば、真夏のキャンプも安心。見た目も中身も高保冷性能のクーラーボックスを今すぐチェック。

DOD(ディーオーディー)|マヒャドイナフスキー【43L】

出典:DOD

家族キャンプに“イナフ”な性能を詰め込んだ、DODのハードクーラーボックス。約43Lの大容量で、2Lペットボトルも立てて収納可能。保冷力は約53時間持続する設計(※自社試験による計算値)。凸凹を抑えたソリッドデザインで、DODらしい遊び心と実用性を両立。仕切りやドレンキャップ付きで、使い勝手も◎。お子様でも扱いやすい設計もポイントです。

容量(L)サイズ(cm) 内寸(cm)重量(kg)保冷力 断熱材 参考価格
43L64×36.5×39.551.5×25.5×31.511約53時間
※独自試験による
ポリウレタン33,000円
※保冷試験条件:40℃環境下で庫内氷25%投入時、8時間後に85%の氷が残り、計算上は約53時間保冷可能
こんな人におすすめ!
  • 家族4人分の食材をまとめて冷やしたい方
  • DOD製品で揃えて統一感を出したい方
  • 見た目も性能も妥協したくない方

「ちょうどいい」が全部そろった一台。DODの遊び心と実用性が光る、マヒャドイナフスキーでキャンプの快適度がグッと上がる!

DOD(ディーオーディー)
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キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)|シャルマン クーラーボックス【45L】

出典:Amazon

大容量でコスパの高い、キャプテンスタッグのホイール付きクーラーボックス。45Lの大容量で、500mlペットボトルなら28本、2Lボトルも15本収納できる圧巻の収納力が魅力。断熱材は発泡スチロールで、JIS規格に基づき「8℃以下」を維持できる保冷性能を実証済み。水抜き栓や安心の国内生産もポイントで、日帰りBBQから1泊キャンプまで活躍します。

スクロールできます
容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
45L63.5×36.5×38.5(h)記載なし記載なし8℃以下を保持
※JIS規格
発泡スチロール7,920円
こんな方におすすめ!
  • コスパ重視で大容量を探す方
  • 家族やグループでのレジャーに使いたい方
  • 国産品の安心感を求める方

圧倒的な収納力と安心の保冷力で、家族のアウトドアをもっと快適に!お手頃価格で日本製の信頼感も備えた1台、ぜひチェックしてみてください。

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コールマン(Coleman)|ポリライト 48QT【45L】 

ベーシックながらも、実用性とコスパに優れた定番ハードクーラー発泡ウレタン断熱材をしっかり使用し、約3日間の保冷性能を確保。約45Lの大容量に加え、軽量設計で持ち運びも快適。フタにはカップホルダーが4つ付属しており、アウトドアでの利便性も抜群。普段使いからキャンプ・レジャーまで幅広く活躍する1台です。

スクロールできます
容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
45L63×33.5×39.5(h)54〜57×29×30(h)4.1kg約3日間発泡ウレタン5,670円
※保冷試験条件:保冷力3日はメーカー公称値であり、試験条件は非公開
こんな方におすすめ!
  • コスパ重視で大型クーラーを探している方
  • 軽くて運びやすいクーラーを探している方
  • ファミリーやグループで使いたい方

アウトドアに必要な機能が揃った高コスパモデル!迷ったらまずはコレ。キャンプ初心者にもおすすめの45Lクーラー、今すぐチェック。

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ロゴス(LOGOS)|サーモテクト 氷点下クーラー タフ50-BJ【50L】

高い保冷力と耐久性を両立した、LOGOSの本気クーラー。氷点下パック(別売)との併用で最大6日間の保冷力を発揮し、50Lの大容量でファミリーキャンプや長期滞在にも対応。頑丈なボディは200kgまでの耐荷重を誇り、ベンチ代わりにも使えるタフ仕様。氷を捨てやすいドレンや開きすぎ防止ストッパーなど、細部まで配慮された高性能モデルです。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
50L71×37×38(h)59×29×29.5(h)7.2kg約6日発泡ウレタン27,336円
保冷試験条件:容量の約26%の氷+10%の氷点下パックを入れ、室温25℃・蓋を開けずに日数を測定
こんな方におすすめ!
  • ファミリーやグループで使う方に
  • 長時間の保冷が必要な方に
  • ロゴス保冷剤と相性重視の方に

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抜群の保冷力とタフな設計で、キャンプも釣りも妥協なし!LOGOS最上位クラスの50Lクーラー気になる方は今すぐチェック

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コールマン(Coleman) |スチールベルトクーラー 54QT【51L】

コールマン(Coleman)のスチールベルトクーラー54QTは、クラシックなデザインに高い耐久性と機能性を兼ね備えた名作クーラー。厚さ3cmのウレタンフォームで保冷力は約4日大容量51Lで、ファミリーキャンプやBBQにも対応。ボトルオープナーや排水ドレインなど細かな機能も充実。見た目の良さと使い勝手の良さを両立した、まさに一生モノのクーラーボックスです。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
51L62×42×4148~52×29~33×337.5kg約4日発泡ウレタン
(厚さ約3cm)
23,918円
※保冷試験条件:保冷力4日はメーカー公称値であり、試験条件は非公開
こんな方におすすめ!
  • デザインと機能の両方にこだわる方
  • 連泊キャンプで使いたい方
  • 昔ながらのクーラーに憧れる方

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機能美とタフさを兼ね備えたスチールベルトは、あなたのキャンプスタイルをワンランクアップさせてくれます。今こそ、伝説のクーラーを手に入れる時です!

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S’more(スモア)|Becool cooler box55【52L】

出典:Amazon

見た目の美しさと本格性能を両立した、S’moreの大容量クーラーボックス52Lの大容量と約5日間の保冷力で、連泊キャンプやBBQでも活躍。キャリー付きで持ち運びも快適。ホワイトやベージュの洗練されたカラーはサイトの雰囲気を格上げしてくれます。栓抜きや保冷アイスパックも標準装備で、アウトドアの満足度を一段と高めてくれる1台です。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
52L73×42×41(h)60×30×30(h)14kg約5日(外気温25℃/
保冷パック併用)
発泡ウレタン36,000円前後
こんな方におすすめ!
  • おしゃれなキャンプギアを探している方
  • 高保冷力でしっかり冷やしたい方
  • ファミリーやグループで使いたい方

「Becool cooler box55」は、見た目も機能も妥協したくないあなたに最適。アウトドアの質をワンランク上げる、この1台をぜひチェックしてみてください!

コールマン(Coleman) |コールマンプロホイールクーラー 55QT【52L】

「コールマンプロ ホイールクーラー55QT」は、タフさと高性能を兼ね備えた、プロ志向のクーラーボックス。耐荷重約100kgの蓋はイスとしても使え、保冷力は最大6.5日と圧倒的大容量かつホイール付きで、キャンプやBBQ、イベントでも抜群の使いやすさを発揮します。ラッチ付きの蓋で密閉性も高く、缶飲料もたっぷり収納。過酷なシーンで信頼できる、まさに“頼れる相棒”です。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
52L65×48×50(h)非公表12.5kg約6.5日間発泡ウレタン27,500円
※保冷試験条件:保冷力6.5日はメーカー公称値であり、試験条件は非公開
こんな方におすすめ!
  • 過酷な環境でも安心したい方
  • チェア兼用できる頑丈さが欲しい方
  • 長時間の保冷力を重視したい方

6日以上の保冷力とタフな設計で、プロ仕様のキャンプを実現!機能・耐久性・移動性の三拍子そろった1台を、今すぐチェックしてみてください。

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ORCA(オルカ)|ORCA Coolers 58 Quart【54L】

米国発の本格ハードクーラー「ORCA 58QT」は、最長10日間の氷保持力を誇るプロ仕様。ロトモールド成形による抜群の耐久性に加え、密閉性も高く、過酷な環境でも性能をキープ。シャチの尾を模したラッチや背面のメッシュポケットなど、遊び心と実用性を兼ね備えたディテールも魅力。アウトドアでの信頼度はまさにトップクラス

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
54L68×49×50(h)50×34×3316kg最大10日間ポリウレタン55,000円
※保冷試験条件:保冷力10日はメーカー公称値であり、試験条件は非公開
こんな方におすすめ!
  • 本気で保冷力にこだわる人
  • タフで長持ちするクーラーを探している人
  • アメリカンな無骨ギアが好きな人

キャンプでも釣りでも妥協なし!10日保冷の圧倒的スペックを備えた“本物志向”のクーラー、ORCA 58QTを今すぐチェック!

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コールマン(Coleman) |ホイールクーラー 60QT【56L】

ファミリーやグループで使いやすい、コールマンの定番ホイール付きクーラー57Lの大容量で、3日間の保冷力をキープ。キャリーケースのように引けるハンドルとホイール付きで移動もスムーズ。天面にはドリンクホルダー、排水ドレインも完備。実用性とコスパを兼ね備えた1台です。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
57L58×46×45/106(h)45〜47×32〜36×35(h)6.5kg約3日間発泡ウレタン10,890円
※保冷試験条件:保冷力3日はメーカー公称値であり、試験条件は非公開
こんな方におすすめ!
  • クーラーを転がしてラクに運びたい方
  • まとめ買いの飲料や食材をしっかり冷やしたい方
  • 清潔に使えて長く愛用できるモデルを探している方

「容量・保冷・運びやすさ」三拍子そろった名作!アウトドアをもっと快適にしたいなら、このコールマンのホイールクーラーで決まり!

YETI(イエティ)|Tundra(タンドラ) 65QT【57.5L】

YETIの中でも最も汎用性が高く、多くのプロが信頼を寄せる「Tundra 65QT」。ホワイトウォーターカヤックと同様の回転成形構造で、圧倒的な耐衝撃性と密閉性を誇ります。厚さ約5cmの断熱材と高気密ラッチにより、氷を長時間キープ。釣り・キャンプ・災害備蓄など、あらゆるシーンで抜群の信頼性を発揮する“本物&最強”のタフクーラーです。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
57.5L77.8×43.8×40.661.9×30.5×30.513.1kg最大5〜7日程度ポリウレタン71,610円

【保冷力について】
実際の使用環境や氷の量によっては、最大で5〜7日間ほど氷が残るというレビューも多数。ただし、公式には明確な日数表記はなく、あくまで参考値となります。

こんな方におすすめ!
  • 過酷な環境でも安心して使いたい人
  • 保冷力もタフさも妥協したくない人
  • 一生モノのギアを探している人

「もう他のクーラーには戻れない」——プロも認めた圧倒的性能。YETI Tundra 65で、ワンランク上のアウトドア体験を。

アイリスオーヤマ HUGEL クーラーボックス キャスター付き【60L】

最大22日間も氷をキープできる“最強クラス”の保冷力を誇るハイスペックモデル。冷蔵庫にも使われる真空断熱パネル発泡ウレタンのW断熱で、猛暑や連泊キャンプでも安心。大型キャスターと伸縮ハンドル付きで、重くなってもスムーズに移動可能。防災用ストックにも対応する、頼れる1台です。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
60L73.1×46.0×45.4(h)56.2×32.9×31.4(h)13.3kg最大約22日※
社内試験結果
真空断熱パネル+
発泡ウレタン
43,780円
こんな方におすすめ!
  • 最強クラスの保冷力を求める方
  • 真夏の連泊キャンプを快適に過ごしたい方
  • 防災備蓄にもなるクーラーが欲しい方

「絶対に冷やしたい」が叶う最強クラスの一台。キャンプから防災対策まで、1台で“備える&楽しむ”を両立!圧倒的保冷力を体感したい方は、今すぐチェックを!

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)
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コールマン(Coleman)|コンボイ 65QT クーラーホイール付き【61L】

コールマン「コンボイ 65QT クーラーホイール付き」は、頑丈さと保冷力を兼ね備えた“タフ系”の高性能クーラーボックス。蓋と本体に発泡ウレタンをしっかり充填し、約5日間も氷をキープする最強クラスの保冷力を実現。大型ホイールやロープハンドル、ゴム製ラッチなど、運搬性や密閉性にも優れています。さらに栓抜きも付属し、レジャーから災害備蓄まで幅広く対応。カラーはダークストームとホワイトの2色展開です。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
61L73×38×48(h)57~64×30~33×38(h)7.8kg約5日間発泡ウレタン27,500円
※保冷試験条件:保冷力5日はメーカー公称値であり、試験条件は非公開
こんな方におすすめ!
  • 氷をしっかりキープしたい本気キャンパー
  • ハードに使える高耐久モデルが欲しい方
  • 車輪付きで運搬ラクな大型クーラーを探している方

「冷やす・運ぶ・使い倒す」すべてが高水準!本気で選ぶなら、コンボイシリーズで決まり!

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フィールドア(FIELDOOR)|ノーザンクーラーボックス【66L】

出典:FIELDOOR

過酷な環境にも耐えるロトモールド構造と、最大5cm厚の極厚ウレタン断熱材により、優れた保冷力を発揮するプロ仕様モデル。自社テストでは72時間後も温度を維持、最大で7日間氷が残る性能も確認されています。T型ロック、水抜き栓、栓抜き、スケールなど機能も豊富で、見た目も無骨でカッコいい。アウトドアはもちろん、災害備蓄にも心強い一台です。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力※断熱材参考価格
66L85×44×44(h)70×31×34(h)約17kg72時間温度維持
7日間氷が残る
極厚ウレタン
(最大5cm)
30,000円前後
※保冷力の数値は、FIELDOOR自社検証によるもの
こんな方におすすめ!
  • 長期キャンプでも保冷力を重視したい方
  • ハードに使える耐久性が欲しい方
  • 高機能&無骨デザインが好みの方

見た目も性能も妥協なし!本気で選ぶなら、このハイエンドクーラーが正解。1台持っておけば、夏キャンも災害対策も安心感が違う!気になる方は、早めのチェックを!

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IGLOO(イグルー)|MARINE ULTRA 70QT【66L】

アメリカ発・圧倒的シェアを誇るIGLOOのマリンシリーズ。5日間の保冷力と102本の缶を収める大容量が魅力で、海や川のアウトドアにも強い仕様です。断熱材には環境に配慮した「THERMECOOLフォーム」を採用。排水栓や頑丈なハンドルなど、使いやすさも抜群。軽量ながら実用性に優れたモデルです。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
66L75.6×42.1×40.7(h)53×32×30.5(h)6.1kg最大5日間
(メーカー公称)
THERMECOOL
フォーム
21,700円
こんな方におすすめ!
  • 軽くて大容量なモデルを探す人
  • 海や釣りにも使いたい人
  • 気軽に扱える海外ブランドが好きな人

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IGLOOの人気モデルで、快適アウトドアをアップグレード!大容量×高保冷で、キャンプも釣りもこれひとつでOK!

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伸和(SHINWA)|ホリデーランドクーラー76H【76L】

日本製SHINWAの「ホリデーランドクーラー76H」は、76Lの特大容量で、350ml缶120本・2Lペットボトル23本が楽々入る大型クーラー。投入口付きで冷気のムダも少なく、キャスター&ハンドル付きで移動も快適。サイズが大きく、食材や飲み物だけでなく、大型魚も余裕で収納可能!釣りやキャンプに頼れる一台です。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力※断熱材参考価格
76L91×43×36(h)81×32.5×26(h)8.03kg約77時間持続
(保冷試験結果)
発泡スチロール9,890円
保冷試験条件:室温26℃・内容量の30%の板氷を入れ、氷が溶け切るまでの時間を測定
こんな方におすすめ!
  • 大人数キャンプでも安心の大容量
  • 国産で信頼できるクーラーが欲しい
  • 魚釣りやバーベキューをよくする方

コスパ・保冷力・使いやすさすべて◎!キャンプ・釣り・防災に頼れる一台、気になったら即チェックがおすすめ!

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コールマン(Coleman) |エクストリームホイールクーラー 85QT【81L】

大容量81Lでファミリーやグルキャンに最適なホイール付きクーラーボックス。高い断熱性で、約5日間の保冷力を実現。フタにもウレタンフォームを注入し冷気を逃がさずキープ。移動に便利な大型ホイールと伸縮ハンドル付きで、重たい荷物もスムーズに運べます。蓋のカップホルダーや目盛りなど、アウトドアで活躍する実用性も抜群です。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力※断熱材参考価格
81L84×45×4568〜70×31〜33×377.9kg最大5日間発泡ウレタン18,200円
※保冷試験条件:保冷力5日はメーカー公称値であり、試験条件は非公開
こんな方におすすめ!
  • 荷物が多いグループキャンパー
  • 長期キャンプでも冷たさキープしたい人
  • 持ち運びも快適にしたいアウトドア派

5日間キープの保冷力に、抜群の収納力と移動性。夏キャンプのベストパートナーにぴったりな1台を手に入れよう!

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いかがでしたか?重厚で頼れるハードクーラーは、タフなアウトドア環境でもその実力を発揮してくれます。
続いては、もっと気軽に使えるソフトタイプの大型クーラーボックスをチェックしてみましょう!

【ソフト編】最強&おすすめ大型クーラーボックス10選のタイトルとともに、人気ソフトクーラー10品が並んだイメージ画像

軽さと扱いやすさが魅力のソフトクーラーは、女性やファミリーキャンパーにも人気。
ここでは、38L〜46Lの使い勝手の良い大型モデル10選を厳選しました。

収納性や携帯性を重視したい方は、ソフトタイプこそベストな選択肢になるかもしれません!

スノーピーク(Snow Peak)|ソフトクーラー38【38L】

スノーピークの「ソフトクーラー38」は、見た目も機能も妥協しないハイスペックなソフトタイプ38Lの大容量ながら、未使用時はコンパクトにたためるため、車載や保管もスマート。断熱材にはエアシェル内層材を採用し、保冷力も優秀。ユーザーからは「翌朝まで氷が残った」との声も。1.5Lペットボトルなら18本収納可能で、ファミリーキャンプや買い出し用としても活躍します。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力※断熱材参考価格
38L50.5×30.5×31.0非公表1.7kg保冷試験データは未公表発泡ポリエチレン+
ミラー加工アルミ
19,580円
※レビューでは「翌朝まで氷が残る」との声も
こんな方におすすめ!
  • 見た目も機能も譲れない方
  • 軽くて折りたためるクーラーが欲しい方
  • 買い物〜キャンプまで幅広く使いたい方

「軽さ・容量・保冷力」すべてのバランスを求めるならコレ!スノーピークらしい洗練されたデザインで、毎回のアウトドアがもっと快適に。

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ChillCamping (チルキャンピング)|クーラーボックスLサイズ【38L】

日本最大の比較サイトで総合1位を獲得した注目のソフトクーラー。38Lの大容量で2Lペットボトルを縦に8本収納可能。重量はわずか約1kgと超軽量で、折りたたみ収納にも対応。真夏日(最高気温32.7℃)の保冷試験で氷が24時間キープできる保冷力も実証済み。日帰り~1泊キャンプや普段使いにも最適な、おしゃれ&実用性を兼ね備えた1台です。

スクロールできます
容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力※断熱材参考価格
38L40×30×32cm非公表1.0kg真夏日で氷が24時間保持
※32.7℃の実測環境
ポリウレタン5,780円
こんな方におすすめ!
  • 軽くて持ち運びしやすいクーラーが欲しい
  • 日帰りや1泊のキャンプに使いたい
  • 車載や収納時もかさばらないモデルを探している

これ1台で快適&手軽なキャンプを実現!「軽さ・保冷力・収納力」の三拍子がそろった大人気ソフトクーラーを、今すぐチェックしてみてください!

アイリスオーヤマ|エアロゲルソフトクーラーボックス【40L】

アイリスオーヤマ「HUGEL エアロゲルソフトクーラーボックス」は保冷力抜群の大容量モデル!宇宙服にも使われる高断熱素材「エアロゲル」 を採用し、最大5.4日間の保冷力 を実現。ハードクーラーに匹敵する性能を持ちながら、折りたたみ収納が可能 なソフトクーラーです。500mlペットボトル34本、2Lボトル9本が収納可能 な大容量設計で、キャンプやBBQはもちろん、災害時の食料保管にも役立ちます!

スクロールできます
容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
40L44×36×37非公開2.7kg約5.4日間持続8層エアロゲル+EPE+
アルミ蒸着PET
21,980円

高断熱素材を使った高性能ソフトクーラー&大容量モデル で、アウトドアや非常時にも活躍!圧倒的な保冷力を体感しよう。

ロゴス(LOGOS)|ハイパー氷点下クーラーXL【40L】

アイスクリームも7時間保存できる驚異の保冷力!ロゴスのハイパー氷点下クーラーは、氷点下パックとの併用でハードクーラー並の性能を実現。2Lペットボトル9本が入る大容量ながら、折りたたんで薄型収納も可能。外部衝撃にも強いシェルプロテクト構造で、中身をしっかり守ります。アウトドアから買い出しまで大活躍する、高性能ソフトクーラーの決定版!

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
40L43×35×3541×31.5×311.95kg氷点下パック併用で
アイス約7時間保持
EVA・PEなど
多層構造
15,400円
こんな方におすすめ!
  • アイスも持ち運びたいソフト派キャンパー
  • 軽量&折りたたみ収納にこだわる方
  • 衝撃に強いクーラーを探している人

「え、ソフトなのにここまで冷えるの!?」と驚く声多数。保冷力も収納性も妥協しないあなたに、ロゴスの最高峰クーラーをぜひ体感してみてください!

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WAQ(ワック)|ソフトクーラーボックス M【42L】

42Lの大容量と36時間の保冷力を両立!WAQのソフトクーラーボックスMは、3層断熱構造+クイックアクセス機能付きで、冷気を逃さずしっかり保冷。ギアボックスとしても使える頑丈設計で、ファミリーキャンプや連泊レジャーにも最適です。仕切り板&ショルダーベルト付きで整理・持ち運びも快適。軽量かつ折りたたみ収納OKと、見た目以上に高機能な1台です。

スクロールできます
容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力※断熱材参考価格
42L50×35×35非公表2.2kg最大36時間
※独自試験による
ポリエチレンフォーム8,980円
※保冷試験条件:保冷力最大36時間はメーカー公称値であり、試験条件は非公開
こんな方におすすめ!
  • ファミリーでの1泊キャンプに
  • できるだけ冷気を逃さず使いたい人
  • ギアもまとめて収納したい方

「ソフト=妥協」はもう古い!見た目以上の保冷力と収納力を誇るWAQのソフトクーラーMで、あなたのアウトドアが一気に快適に。今すぐチェックすべき1台です!

キャプテンスタッグ|スーパーコールドクーラーバッグ【43L】

保冷バッグでたっぷり収納できる大容量モデル! 43Lの収納力で、家族キャンプや長時間のアウトドアに最適。厚みのある断熱材保冷剤ポケットで、冷気をしっかりキープ。ショルダーベルト付き&折りたたみ収納可能で持ち運びもラクラク。簡易テーブルにもなる補強板を搭載し、キャンプやBBQで活躍する大きめのクーラーバッグです。

スクロールできます
容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
43L42.5×34.5×34.5非公開1.5kg非公開ポリエチレンフォーム12,100円

アウトドアに欠かせない大容量クーラーバッグ! 抜群の保冷力と使い勝手の良さで、夏のキャンプやBBQをもっと快適に!

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DAIWA(ダイワ)|ソフトクールEX 4500【45L】

“ソフト=弱い”の常識を覆す、DAIWAのハイスペックモデル!
7層構造×Zシステム搭載で、驚異の保冷力を実現した「ソフトクールEX 4500」。底面30mm・側面20mmの極厚断熱材で、真夏でも冷たさをキープ。折りたたみ収納&洗えるインナー付きで、使い勝手も抜群です。2Lペットボトル12本収納可の大容量で、釣り・キャンプ・災害用にも心強い一台です。

スクロールできます
容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
45L51×35×3048×32×271.9kg氷キープ約78H7層構造
(発泡ポリエチレン+
発泡ウレタン)
11,000円前後
こんな方におすすめ!
  • 釣った魚を冷えたまま持ち帰りたい方
  • 高保冷×軽量コンパクトを求める方
  • ギアにもこだわるアウトドア派

「タフなのに折りたためる」—そんな理想を叶えた究極のソフトクーラー。保冷力と機動性のバランスが抜群なEX 4500で、釣りもキャンプもレベルアップ!今すぐチェックして、次のアクティビティを快適に。

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グレゴリー(GREGORY)|フィールドクーラーダッフルL【45L】

グレゴリーらしい洗練されたルックスと、実用性を兼ね備えたソフトクーラーの傑作!
18mm厚のPEフォーム断熱材を使用し、45Lの大容量でもしっかり保冷。ダイアゴナル(斜め開き)設計で食材やドリンクの出し入れがスムーズ。サイド&トップのグラブハンドル、ショルダーストラップも標準装備し、重さを感じさせない快適な持ち運びを実現します。タフでおしゃれなクーラーを探している方にぴったりです。

スクロールできます
容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
45L50×30×35非公表1.76kg非公表発泡PEフォーム
(18mm)
16,500円前後
こんな方におすすめ!
  • 機能性とデザインを両立したい方
  • 重い荷物も楽に持ち運びたい方
  • アウトドアでも“映え”を大事にしたい方

キャンプでも街でも映える、グレゴリーらしい美しさとタフさを両立した1台!保冷力も十分、機能美も申し分なし。一生モノのソフトクーラーを探しているなら、これが正解です!

AO Coolers(エーオークーラーズ)|48パック キャンバス【45L】

「AO Coolers 48パック キャンバス ソフトクーラー」は、大容量45Lの収納力驚異の保冷性能を兼ね備えたハイエンドモデル350ml缶48本+11.3kgの氷が収納可能 で、ファミリーキャンプや大人数でのアウトドアに最適です。1.9cmの高密度断熱材を採用し、外気温49℃の中でも氷を24時間キープ。取り外し可能なショルダーストラップ付きで、持ち運びも快適。大きめのソフトクーラー&最強クラスの保冷力 を求める方におすすめの一品です。

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容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材参考価格
45L53×33×33非公開2.08kg氷を最大24時間キープ
(外気温49℃)
高密度独立気泡フォーム
(1.9cm厚)
17,600円

大人数のアウトドアでも安心の圧倒的な収納力&保冷力を有する大きめモデル。食材やドリンクをしっかり冷やし、最高のアウトドアを過ごそう!

DOD(ディーオーディー)|ソフトくらぞう 【46L】

「ソフトくらぞう(46L)」は、DODのかわいらしいデザインが映える大容量ソフトクーラー! 2Lペットボトルが縦に入るサイズ設計で、食材や飲み物をたっぷり収納可能。極厚発泡ポリエチレンフォーム採用で、氷を最長56時間キープ! パーテーション付きで整理しやすく、ショルダーベルト&サイドハンドルで持ち運びも楽々。軽量&折りたたみ収納OKで、使わない時も省スペース!

スクロールできます
容量(L)サイズ(cm)内寸(cm)重量(kg)保冷力断熱材カラー参考価格
4658×31×36W54×D27×H322.2最長56時間
(氷残存率85.9%)
極厚発泡
ポリエチレンフォーム
タン、ブラック14,940円

高い保冷力&大容量モデルで、アウトドアを快適に! 軽量&収納性も抜群の「ソフトくらぞう(46L)」で、食材や飲み物をしっかり冷やしましょう。


しっかり冷やせて持ち運びもラクなソフトクーラー、気になるモデルは見つかりましたか?
次は、そんなクーラーたちの保冷力をさらに高めるテクニックをご紹介します!

プロ直伝!最強の保冷テク大全【大型クーラー編】

真夏の林間サイトで、若い男性キャンパーが大型クーラーボックスを両手で高く掲げているリアルな3DCGイメージ。下に「プロ直伝!最強の保冷テク大全【大型クーラー編】」の文字入り。

せっかく大容量のクーラーボックスを用意しても、保冷力を最強にまで引き出せなければ宝の持ちぐされに…

ここでは“冷やし方”や“置き方”ひとつで変わる保冷力の差をプロ目線で伝授!すぐに実践できるテクばかりです。

【事前準備】クーラーボックスは“冷やしてから”が鉄則!

保冷剤や凍らせたペットボトルをクーラーボックスに事前投入し、プレクーリングを行う様子を示したイラスト。

出発前のひと工夫で、保冷力は数時間〜半日レベルで変わります。以下の方法を実践しましょう。

  • 前日からクーラーボックスを室内で冷やしておく(※涼しい部屋がベスト!)
  • 保冷剤や凍らせたペットボトルを事前に入れてプレクーリング
  • 車の中では直射日光を避ける位置に配置

この一手間が、暑い季節のキャンプで効いてきます!

【保冷力を最強に!】氷&保冷剤を効果的に使うコツ

クーラーボックスの底に保冷剤を敷き、食材の間に氷を点在させて効果的に冷却している様子を描いた図

氷と保冷剤には、それぞれの“役割分担”があることをご存じですか?保冷力を最大限に発揮させるには、それぞれの特性を理解し、正しく配置することが重要です。

スクロールできます
種類役割使い方のコツ
保冷剤ベースの温度維持クーラーの底に敷くように配置
食材・ドリンクの急冷食材のすき間に点在させて直接冷やす
凍らせた飲み物二刀流(飲料&保冷)一石二鳥!保冷材代わりにもなる

さらに、保冷剤は 「氷点下で凍るタイプ」が最強といわれています。一般的な保冷剤よりも冷たさが長持ちし、特にハードタイプのクーラーボックスとの相性は抜群です。

ショウ

この最強保冷剤と氷を組み合わせれば、まさに“唯一無二の保冷力”が実現。そこに高性能なクーラーボックスを掛け合わせれば、真夏のキャンプでも驚異の保冷コンボが完成します!

また、予備の保冷剤をローテーション用として持参しておけば、長時間の使用や連泊キャンプでも安心です。

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最強の保冷剤を選ぶなら氷点下保冷剤がおすすめ!比較して選びたいあなたは下記の記事をチェック

【収納テク】冷気を逃さない!食材・ドリンクの詰め方

よく使う飲み物を上部に配置し、食材の間に保冷剤を詰めて冷気を閉じ込めるパッキング方法を紹介したイラスト。

詰め方のコツ=冷気の流れを止めないこと!

  • よく使う飲料は手前・上側
  • 開け閉め時に迷わないようにジャンル分けで収納
  • 食材同士の間にはすき間なく氷や保冷剤を配置

さらに、冷気は下にたまるため、冷やしたいものほど下段へ。荷物が多いときこそ整理整頓がカギです。

【設置場所がカギ】日陰&スタンドで保冷力を守る!

クーラーボックスをタープの下や木陰に設置し、スタンドで地熱を防いでいる様子を描いた屋外イラスト。

地面や直射日光は、クーラーの保冷力の大敵。以下の工夫でダメージを軽減!

  • タープ下や木陰に設置
  • すのこやスタンドで地熱カット
  • クーラー本体には銀マットやカバーをかける

特に夏場は、置き場所を変えるだけで3〜5時間の差が出ることもあります!

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地面からの熱を防ぎたい方は必見!「クーラーボックススタンド」の選び方とおすすめ13選をチェック!

【NG行動5選】保冷力を台無しにする落とし穴とは?

保冷力を損なうNG行動5つ(頻繁な開閉・スカスカ収納・直射日光・常温追加・保冷剤放置)を一覧で示した図解。

知らずにやってしまいがちなNG行動はこちら!

  • フタを頻繁に開け閉め
  • 中身が空気だらけでスカスカ
  • 常温の食材や飲料をあとから追加
  • クーラーを直射日光の中に放置
  • 保冷剤が溶けたまま交換せずに放置

どれもありがちですが、1つでも防げれば保冷力UP間違いなしです。


いかがでしたか?大型クーラーボックスの実力をフルに引き出すには、「事前の準備」と「ちょっとしたコツ」が何より重要です。

次の章では、購入前に知っておきたい「大型クーラーボックスQ&A」をまとめてご紹介します。気になる疑問をここで一気に解消していきましょう!

買う前に知っておきたい!大型クーラーボックスQ&A

湖の見えるキャンプサイトで、大型クーラーボックスを指さしてウインクする若い日本人女性ソロキャンパー。見出し『買う前に知っておきたい!大型クーラーボックスQ&A』入り。リアルな3DCG調の横長画像(16:9比率)

大型クーラーボックスは高価でサイズも大きいため、購入前に「本当に自分に合っているのか?」と悩む方も多いのではないでしょうか。

ここでは、キャンプ歴5年以上の筆者が、よくある疑問や選び方のポイントをQ&A形式でわかりやすく解説します。買ってから後悔しないためにも、事前の情報チェックは必須です!

大型クーラーボックスは何Lくらいから?

一般的に「40L以上」が大型クーラーボックスとされます。

50〜60Lならファミリーキャンプ1泊分、70L以上なら2泊以上や大人数にも対応できます。用途や人数に合わせて選びましょう。

ハードタイプとソフトタイプ、どっちがいい?

保冷力重視ならハード、軽量さや収納性重視ならソフトがおすすめです。

タイプ特徴
ハードタイプ保冷力が高く、長時間の使用や真夏のキャンプに最適
ソフトタイプ軽くて折りたたみ可能。日帰りや荷物を減らしたい時に便利

大きいと場所をとりそうで不安…持ち運びは大変?

ホイール(キャスター)付きモデルなら移動もラクラクです。

車載時はトランクサイズを事前に確認しておくと安心です。収納スペースや移動距離も考慮してサイズ選びをしましょう。

気温30度超でも冷たさは保てる?

高性能なモデル+正しい使い方なら、真夏でも1泊〜2泊程度の保冷は可能です。

前章で紹介した「最強の保冷テク」と組み合わせれば、外気温35℃超でも氷を残せる実力派モデルもあります。

キャンプ以外でも使える?

もちろん!運動会やBBQ、災害時の備えとしても大活躍します。

特に容量60L以上のモデルは非常用の冷蔵庫代わりにもなり、家庭に1台あると安心です。

安いモデルと高級モデル、何が違うの?

主に「断熱材の質」と「密閉性の精度」です。

高価格帯モデルは、数日レベルの保冷力や耐久性、密閉構造が桁違い。価格差=性能差といっても過言ではありません。

一緒に買っておくべきアクセサリーは?

以下のアイテムがあると、さらに使いやすくなります。

  • クーラーボックススタンド(地熱・直射日光対策)
  • ローテーション用保冷剤
  • 仕切り板やバスケット(整理整頓に便利)

大型クーラーボックス選びの疑問はスッキリ解消できましたか?
ちょっとした知識の差が、保冷力や使い勝手に大きく影響します。だからこそ、購入前のチェックはとても大切です。

さあ次は、この記事の締めくくりとして、キャンプにおける「大型クーラーボックス」の魅力をもう一度じっくり振り返ってみましょう!

まとめ|大型クーラーボックスは、キャンプの頼れる冷蔵庫!

山が見えるキャンプサイトで、大型クーラーボックスの横に座る若い日本人男性ソロキャンパー。クーラーボックスを使用中のシーン。見出し『まとめ|大型クーラーボックスは、キャンプの頼れる冷蔵庫!』入り。リアルな3DCG調の横長画像(16:9比率)

キャンプにおける大型クーラーボックスは、まさに「頼れる冷蔵庫」のような存在。たっぷりの容量と高い保冷力があれば、食材や飲み物を新鮮なままキープでき、料理の幅もグッと広がります。

さらに、工夫次第で保冷性能を最大限に引き出せば、夏の炎天下でも安心して使える優秀な相棒に。今回ご紹介した各モデルには、それぞれの魅力や特徴があります。

比較表を見直したい方はこちら
【ハード&ソフト】大型クーラーボックス比較表

それぞれの製品を詳しく見直したい方はこちら
【ハードタイプ】おすすめモデルを詳しく解説!
【ソフトタイプ】おすすめモデルを詳しく解説!

ご自身のスタイルに合った1台を選べば、キャンプの快適さが一段とアップするはず。しっかりと選んで、アウトドアを思いきり楽しみましょう!

ショウ

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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大型クーラーボックスに関する選び方やおすすめモデルは、まだまだたくさんあります。以下の記事では、ブランド別・超大型モデル・便利アイテムなども紹介していますので、ぜひ併せてご覧ください。

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